O2DOCTORキャビン(1.1〜1.4気圧)―諏訪内科医院 諏訪院長 インタビュー
- 2021年7月1日
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酸素カプセルO2DOCTORを導入された諏訪内科医院院長 諏訪邦彦先生へインタビューにご協力いただきました。
酸素カプセルで健康寿命を延ばそう!
酸素を付加して、すっきりとリフレッシュした日々を手に入れよう。
酸素キャビンを購入したきっかけ・目的は?使ってみてどうでしたか?
最初は、家内がスポーツセンターにある酸素カプセルに試しに入ったら、なんだかすっきりした!というので、カプセル型のものを買いました。その後、カプセルだと圧迫感がありキャビンタイプの方が安く、広いのでWNIの酸素キャピンを購入しました。
朝起きた時は寝ざめが良いですね。ゴルフに行った後にリフレッシュする際などにも良いです。分子が小さい溶解型酸素が主体だから、末梢血管の細かいところにすっと入っていきやすいのだと思います。
酸素キャビンに入る前と入った後で、気分のすっきり感が違うので、最高のリラックスタイムなのだと思います。
そういう意味では利用価値は十分にありますね。

活性酸素についてはどのようにお考えですか?
東京医科歯科大学の眞野喜洋先生たちが研究し「た論文では、1気圧または2気圧で100%酸素の条件下では活性酸素は検出されなかったと報告されています。
2~3日に一回、酸素カプセルに入って酸素付加をすれば、十分に体のコンディションを調整できると考えられます。そういう意味では酸素カプセルは非常に良いと思われます。





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