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酸素カプセル選びの致命的な落とし穴 | 酸素カプセルO2DOCTOR

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酸素カプセル選びの致命的な落とし穴

モデル

​選びますか?

まだ10年前

なぜ、新しく酸素カプセルを導入される方の9割が最新型の“1.9気圧対応モデル”を選ぶのか?
体調と目的に合わせて気圧を変えられる、気圧可変式高気圧酸素カプセル
『O2DOCTOR(オーツードクター)

酸素カプセルなんて、どれを選んでも同じ」

…そう思っていませんか?

最近、健康経営・福利厚生・エステ・サロン・スポーツ施設など、あらゆる業種で酸素カプセルの導入が急増しています。
「日常の疲れ」「コンディションのブレ」「質の高い睡眠サポート」など、未病対策や体調管理の決定版として注目を集めていますが……
浅い知識のまま導入し、“ほぼ使われない高価な置物”にしてしまう方が後を絶ちません。

【警告】

​失敗する共通点は、

 気圧重要性

導入時に

たったひとつ...

を知らなかったことです!

市場に出回る「1.3気圧」は、10年以上前の”旧モデル”です。

最新型続々導入されている
旧モデル
導入したら…

酸素カプセルの「効果の実感度」を左右する最大の要素、それは「気圧」です。
今まで多くの施設に導入されてきた1.3気圧モデルは、いわば一昔前の旧世代機。
もし今、深く考えずに
1.3気圧のカプセルを導入してしまうと…。

導入失敗のリアル

福利厚生(企業)の場合

「1.3気圧一律」では、社員一人ひとりの目的(リフレッシュ、深刻な疲労回復、頭痛対策など)に対応できません。物足りなさを感じた社員は、酸素カプセル自体に興味をなくし、後には誰一人使わない“無駄な経費”と成り得ます。

店舗・施設(集客)の場合

近隣の整骨院やサロンを探してみてください。すでに1.3気圧の酸素カプセルはそこらじゅうに溢れています。今さら1.3気圧を導入しても差別化ゼロ。 高額な設備投資をしたにもかかわらず、集客力UPにも単価UPにも繋がりません。

従来の1.3気圧酸素カプセルでは対応しきれなかった課題

なぜ、これまで一部の店舗にしか
活用されてこなかったのか?

これまで大量の1.3気圧モデルが普及していたにも関わらず、定期利用していたのは一部のスポーツ選手や整骨院の通院者だけでした。万人に効果を実感してもらえるものであれば、もっと早くあらゆる業界に広がっていたはずです。
つまりーーー、

一律 1.3気圧 では「明確な体感」を引き出す限界があったのです。

業界唯一、1.1~1.9気圧を自在に選べる酸素カプセル

時代「1.1〜1.9気圧」
自在コントロールできる新常識

高気圧酸素カプセルO2DOCTOR

利用する方の体調も目的もバラバラなのに、全員を一律1.3気圧で対応しようとするのは無謀です。
最新型酸素カプセル『O
2DOCTOR』は、1.1気圧〜最大1.9気圧までの可変式システムを搭載。

  • 今日はリラックス重視で「1.3気圧

  • 今日はハードワーク後の本格疲労回復で「1.9気圧

その日のコンディションに合わせた"気圧を使い分けるオーダーメイドの健康管理”が可能です。この圧倒的な体感差こそが、利用者に選ばれ続ける理由です。

なぜ高い気圧が注目され始めたのか?

1.9気圧対応モデル現在幅広く
活用
されています。

1.0気圧
1.3気圧
1.9気圧

実際の医療現場で行われる「高気圧酸素治療(HBOT)」では、2.0〜2.8気圧という高い気圧が使用されます。理由は単純。「気圧が高ければ高いほど、液体に溶け込む酸素量(溶解型酸素)が増え、毛細血管の隅々まで巡るから」です。
人間の主要な臓器は毛細血管によって支えられています。だからこそ、1.9気圧に対応した『O
2DOCTOR』は、従来の1.3気圧モデルと同じ利用時間であっても、疲労回復・集中力アップ・自律神経バランスのケアにおいて、段違いの体感をもたらします。

もはや酸素量だけではなく、

高い気圧こそが身体にもたらすメリットが、続々証明されています

学会でも発表済み!

高気圧環境がもたらす多様なメリットは各種学会でも発表されており、医療・リハビリの現場で非常に高い評価を獲得しています。

(写真:第10回日本脳神経外科認知症学会にて、当社専属の臨床工学技士が登壇し、酸素カプセルの効果について発表しました。)

整形外科分野

むくみ解消サポート&
スポーツ外傷のリハビリ

高い気圧による「むくみ解消サポート」や、スポーツ外傷における高気圧環境下でのリハビリテーションにおいて高い効果が実証されています。

脳神経が以下分野

原因不明の不調ケア&
対症療法としての活用

原因が見つからない様々な身体の不調に対し、「自律神経を整えて体の不調の改善をサポートする」ことを期待し、対症療法の有効な選択肢として多様な患者様に利用されています。

変わらない23%効果があった77%
変わらない49%効果があった51%

データで見る体感の差

1.3気圧

1.7気圧以上

【提携医療機関のデータ】

1.3気圧と1.7気圧以上を比較した場合、1.7気圧以上で使用した方が明確な体感変化を実感した割合が顕著に高いことが証明されています。

特に違いを
実感して
いただける対象

  • 慢性的なだるさが抜けにくい方

  • 夜勤明けやハードなスポーツ後のリカバリー、怪我の回復を求める方

  • 睡眠の質の向上・サポートを求める方

  • 自律神経の乱れによる原因不明の不調を感じている方

  • 慢性頭痛の方

疑問を解決!

高い気圧酸素カプセル

ネット上などで「高い気圧にすると活性酸素が増えて危険」という噂を見かけることがありますが……、

科学的な根拠は一切ありません。

医療現場の事実

酸素カプセルよりはるかに高い気圧をかける医療治療(HBOT)が日常的に行われていますが、危険であれば治療として成り立ちません。

実証データ

当社は、活性酸素が体に悪影響を及ぼしているかどうかを利用前後で実際に測定。悪影響が出た人物は1人も確認されませんでした。

危険なのか?

※活性酸素についての正しい知識や詳細な実験データは、当社解説ページ(1.9気圧の酸素カプセルによる活性酸素の危険性について)でも詳しく公開しております。
『O
2DOCTOR』は健康機器でありながら、すでに数多くの医療機関に選ばれている最高水準の信頼性を誇ります。どうぞ安心してご導入ください。

乗り遅れてはいけない!

酸素カプセル市場は、

O2DOCTOR

利用者の本物志向・効果実感への期待が高まる今、選ばれる製品の基準は完全に変わりました。最新の導入データがそれを証明しています。

高気圧酸素カプセル

オーツードクター

すでに

“1.9気圧時代”突入しています

1.9気圧モデル!

圧倒的に選ばれているのは

新規導入カプセルのシェア率

【新規導入カプセルのシェア率】

約90%が「1.9気圧タイプ」
店舗での利用者后土好度

【店舗での利用者選好度】

利用者の約8割が、
「1.7気圧以上」を選択

当社調べ(調査期間:2024年1月〜12月)

多くのお客様に選ばれているのは

業界最高クラスの

1.9気圧モデル!

もはや1.3気圧モデルで競合に勝つこと、ユーザーを満足させることは困難です。

市場が求めているのは、間違いなく1.9気圧対応最新機です。

1.9気圧酸素カプセルを実現した、メイドインジャパンの技術力

なぜO2DOCTORだけが
“1.9気圧酸素カプセル”実現できたのか?

実は、多くのメーカーが高気圧カプセルを製造できない最大の理由は「構造強度と耐圧設計技術の不足」にあります。
『O
2DOCTOR』の開発母体は、建築事業部で耐震技術および「核シェルター」の製造を手掛ける技術集団。

3つの安心

1

核シェルター製造で
培った高度な溶接技術と耐圧ノウハウを応用

2

公共機関での繰り返しの耐圧テスト・綿密な構造計算を実施

3

最大2.5気圧にも耐えうる絶対的な構造安全性を数年の実験で立証

こうして誕生したのが、高気圧でも安全に使用できる「国内唯一のモデル」です。

メイドインジャパンの誇り
(生産台数制限について)

『O2DOCTOR』は静岡県の自社工場にて、熟練の職人が一台一台手作業で溶接・仕上げを行っています。品質と安全確保に一切の妥協を許さないため、1ヶ月の生産台数にはどうしても限りがございます。只今ご注文が殺到しておりますので、ご検討中の方はお早めにお問い合わせください。

まずは「無料相談」から、最適なプラン
ご提案します

導入をご検討中の企業様・店舗様へ、専門コンサルタントが丁寧にアドバイスいたします。

気圧の仕組みや製品スペックの詳しい解説

福利厚生・店舗集客など「導入目的」に合わせた最適な製品選定

設置スペース・耐荷重・電力条件(コンセント等)のアドバイス

実際の体感を確かめられる「体験デモ」のご案内

只今、ご注文・お問い合わせ殺到中

導入をご検討中の方は、今すぐお気軽にご連絡ください

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​無料

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